ebisumart機能特集

ebisumartの新機能や活用方法をご紹介します!

2018年7月20日(金)

【トピックス 応用編】カテゴリに応じたデザインを作る方法とは!?(サンプルソースあり)

トピックスカテゴリ別テンプレート

トピックスカテゴリを用いてブログ/レシピ/コラムを実施している店舗におすすめ!
これまでは、トピックスの詳細ページは1つのデザインテンプレートしか使えませんでしたが、2018年7月、トピックスのカテゴリに応じて詳細ページのデザインを切り替えることのできる「トピックスカテゴリ別テンプレート」オプションをリリースしました。

このオプションをご活用いただくことにより、お知らせトピックスはいつも通りのデザイン、ブログ記事は別のデザイン、というように、カテゴリに応じでサイト上での魅せ方を変えることが可能になります。

2018年4月23日(月)

ジャンルやブランドに応じてサイトのデザインを分けたい!無償オプション活用術!

カテゴリ別・アイテム別テンプレート機能

「ブランドを複数扱っているためブランド毎にデザインを変えたい」「特定商品のみLPのような見せ方をしたい」など、カテゴリ(ブランド)や商品単位でテンプレートファイルを作成いただくことで、サイト上での表現を変更できる機能の特集です。

カテゴリに応じて変更する場合は「カテゴリ別テンプレート」機能、商品別に変更する場合は「アイテム別テンプレート」機能を利用します。
本特集では、機能の概要とあわせて、ebisumartユーザー様の活用事例もご紹介します!

2018年4月9日(月)

トークン決済導入の流れ【クレジットカード情報非保持化対策】

トークン決済導入フロー

クレジットカード情報非保持化対策の一つとして「トークン決済」の導入が挙げられます。
本特集では「トークン決済」をご導入いただく際の作業フローをご紹介します。
テンプレートの編集(m:idの組込)、管理画面上での決済設定、商品購入テストを、デモ環境と本番環境で実施していただく必要があります。

2018年2月26日(月)

倉庫の休みを考慮して配送希望日を表示!業務効率化に役立つ非稼働日フラグ

非稼働日フラグ

ebisumartのショップカレンダーをアップデートし、「倉庫の休日(商品の出荷ができない日)※以後、非稼働日」を考慮して、配送希望日を表示する「非稼働日フラグ機能」を追加しました。

これまでは、土日や大型連休の前後に、配送リードタイムや配送希望日可能最小日数等を都度調整いただいていましたが、本機能をご利用いただくことによって、予め登録された非稼働日を考慮して配送希望日を表示できるようになります!

2018年1月26日(金)

アンケートにも活用できる!お問合せ管理機能で出来ること

お問合せ管理

店舗へのお問合せをWebページから行ってもらう場合、ebisumartの「お問合せ管理機能」を活用いただくことで実現できます。

さらに、お問合せだけでなく「アンケートフォーム(ページ)」としての使い道や、「セミナー告知ページ(申し込みフォーム付)」としてもご利用いただけます。

本特集では、お問い合わせ機能で出来ることや、実際の使い方をご紹介します。

2017年12月27日(水)

各種マスタに自社ならではの項目を追加!自由項目のよくある使い方解説

自由項目

ebisumartでは、商品や受注、会員等の各種データで店舗様で自由に項目追加ができる「自由項目」という機能があります。

標準で用意されている項目以外の項目を使いたい場合、この自由項目を使って追加します。
本特集では、自由項目の基本的な使い方とともに、活用事例をご紹介します。

2017年12月18日(月)

集客施策の代表例!ランディングページ(LP)を作る2つの手法とは!?

LP

新規集客施策の一つとして挙げられるLPは、通常のページと比較するとコンバージョン率が高いというメリットがあります。
トップページ→商品一覧ページ→商品詳細ページ→カート精算ページ というように、通常は何段階かのステップを踏んで商品を購入させますが、LPは1つのページに情報を集約させ、次のアクションを誘導させます。
1つのページに集約できることで、ショップ側の理想的な順番で情報を伝えることができるため、正確且つより魅力的なPRが可能です!

2017年12月11日(月)

お知らせだけじゃない!コラムやレシピ紹介でも活用される「トピックス機能」

トピックス

ショップからのお知らせや商品入荷情報など、常に最新の情報を発信することで、サイトの信頼性や安心感アップにつながります
ebisumartでは、お知らせ情報を掲載する場合、「トピックス管理機能」を活用してご登録いただけます。

さらに、トピックスカテゴリや、CSS/HTMLを使いこなすことによって、簡易的なCMSとしても代用いただけますので、コンテンツマーケティング施策の実施も実現可能です!

2017年10月11日(水)

【アパレル企業必見】標準機能を活用して作る「コーディネート特集」とは!?

コーディネート特集

ebisumartをご利用いただくお客様より、「コーディネート販売がしたい」「コーディネート特集がしたい」というお声をよくいただきます。
そこで、ebisumartの標準機能と無償オプション機能を活用して作る「コーディネート特集」をご紹介します。
実店舗での魅力的なディスプレイやスタッフコーディネートというのが、ユーザーの購買意欲向上に効果を与えるのと同じように、ECサイト上でも、コーディネート基軸でコンテンツを作成しユーザーに見ていただくことで、購入率アップやサイトのファン育成など、販促施策として期待ができます!

2017年9月11日(月)

特定の条件で会員をグループ分け!会員の購買行動分析にも使える会員タグ機能

会員タグ

サイト会員を好きな条件に応じてグルーピングできる機能です。Gmailのラベル機能のように、振り分けや目印的な要素でご活用いただける「会員タグ機能」のご紹介です。

さらに、会員タグ機能単体だけでなく、「会員タグが付与されている会員にのみメルマガを配信する」といったことや、「クーポン発行」、さらに「売上カスタムレポート」と掛け合わせてご利用いただくことで、会員の購買分析にもお役立ていただけます。

2017年8月29日(火)

購買意欲をグンと上げる!カテゴリ単位の作成も可能なフリーランキング機能

フリーランキング

ebisumartのランキング機能には、デフォルトで「売れ筋ランキング」「おすすめランキング」「新着順設定」という3つの項目がありますが、「フリーランキング機能」を活用することにより、オリジナルの基軸でのランキングを作成することができます。

カテゴリごとの人気商品ランキングや、店舗スタッフのおすすめ商品をランキング形式で紹介するなど、使い道は自由自在です。

こういったランキング特集は、サイトのにぎやかさを演出するだけでなく、ユーザーの購買意欲アップが期待できます。

2017年8月18日(金)

データを自動でコピーして管理者の手間を軽減!自由項目マッピング機能とは!?

自由項目マッピング

ユーザーウェブのカート精算画面に出力されている自由項目の内容を、ショップ管理ツールの受注データへ自動で反映させる機能のご紹介です。

従来、ebisumartの標準機能では自由項目同士のデータを共有することができませんでしたが、会員データや商品データを他のデータの自由項目として共有できるようになりました。

これにより、既に店舗上で持っているデータを有効活用でき、サイトユーザーや管理者の手間軽減にお役立ていただけます。

2017年6月22日(木)

【業務効率UP策】予め時間を指定してバナーや画像を切り替えたい!時限設定m:idの活用

時限設定ができるm:id

バナーや画像、その他HTML上で表示可能な要素を、時限設定で表示切り替えができる「m:id」の活用特集です。

セールや告知系のバナー切り替えなど「その時間に管理画面を開いていないといけないから大変…」というお悩みを解決できるm:idをご紹介します!

2017年6月1日(木)

購入率アップの秘策 お気に入り商品リマインドメール機能を活用!

お気に入り商品リマインドメール

ユーザー(サイト会員)が「お気に入り商品」として登録した商品を、ユーザーに対してメールで通知するをご紹介します。

Web接客が活発に行われる中、顧客との関係維持は非常に重要な役割を担っています。

リテンション施策の一つとして挙げられる当機能は、ユーザーが自ら「お気に入り商品」として登録した商品を再通知することによって、クリック率やその後の購入率が期待できます。

2017年5月24日(水)

視覚的なメールによる訴求力UP!店舗からのメールをHTMLで配信するには!?

メールフォーマットHTML化

店舗から自動で送信するメールフォーマットの送信形式に「HTML形式」を追加しました。

例えば、注文受付時のお知らせメールや、出荷時のお知らせメールなど、従来のテキスト形式に加えHTML形式でも配信できるようになります。

商品の写真やバナー画像など、視覚的なメールによる訴求力の向上にお役立ていただけます。

2017年1月18日(水)

タグ管理の煩雑化を解消!2STEPで出来るタグマネージャー

タグマネージャー機能

googleアナリティクスやアフェリエイトなどのタグを追加したり削除する際に、管理画面上で一括登録できる機能の特集です。

HTMLテンプレートの編集の必要がないので、広告担当者や運営者ご自身でタグの設置ができるようになります。

アクセス解析や広告配信やその他ツールで、タグをWebページに記述するサービスの種類が増えてきている中で、タグ運用の負荷を軽減するためにも是非ご活用ください。

2016年12月21日(水)

サイトが混雑して誰も買い物ができない!を防ぐ【サイト混雑ユーザー整理】

サイト混雑時ユーザー整理

サイト混雑時の訪問ユーザーを上限値以下に保つための機能の特集です。
サイトへの訪問ユーザーが上限数に達した場合、訪問中のユーザーが離脱するまで、新規のユーザーはアクセスできないよう抑制します。

セールやキャンペーンによる突発的なアクセス集中などがあった場合、既にサイトに訪問しているユーザー以外のアクセスを制限することで、商品購入を最後まで問題なく行っていただくことができます。 訪問中のユーザーが離脱した場合、アクセスが制限されていたユーザーが訪問できるようになります。

2016年11月23日(水)

同一IPの大量アクセスを禁止し一般ユーザーに快適な買い物体験を!【アクセス制限】

アクセス制限機能

事前に設定していた条件に応じて、ユーザーからのサイトアクセスを制限できる機能です。
例)1分間に同じIPから200アクセスあった場合、そのIPからのアクセスを禁止する。

従来は、翌日にならないと前日までのアクセス数が確認できず、不正アクセスに対しての対応の初動が遅れてしまう傾向にありましたが、当機能をご利用いただくことにより、従来よりも迅速にアクセス制限をかけられ、場合によっては月額費用の削減にもお役立ていただけます。

2016年10月12日(水)

欲しい情報だけで売上レポートを作るためには!?売上カスタムレポート

売上カスタムレポート

店舗売上データの「集計基軸」と、レポートに出力する「出力項目」を運営者ご自身でカスタムできる機能の特集です。

データの集計軸と表示項目を好きなように組み合わせてレポートが出力できます。
自由に項目をカスタムできることによって、店舗ごとに多種多様な売上分析ができますので、よりスムーズなPDCAサイクルを回すことが可能です。