標準機能アップデート予定

2017年1月~2月

PICK UP

分析レポート機能の強化

カスタマーサクセスレポートイメージ図

分析レポート機能を強化します。
これまで、アクセス数やCVR、顧客単価などを数値化できたのに対し、分析できる項目を更に増やします。

より幅広く、具体的な分析をebisumart上できることにより、スムーズなPDCAサイクルを回すことができるようになります。

分析可能になる項目(予定、一部紹介):
・アクセス(PV数、UU数、ソーシャル流入率 等)
・サイト内回遊率(滞在時間、直帰率 等)
・売上(カート投入率、CVR、定期継続率、返品・キャンセル率 等)
・メルマガ(開封率、クリック率、購入率 等)
・LTV(リピーター年間累計購入回数、累計購入件数 等)

その他

画像・テンプレートの複数選択を可能とし、一括削除とダウンロードができるようになります

画像・テンプレートメニューにあるファイルの複数選択が可能になり、一括削除や一括ダウンロードができるようになります。

商品登録のバリエーション選択時、利用するバリエーションカテゴリの項目のみ表示するようにします

商品登録のバリエーション選択時、登録されているバリエーション項目全てが表示されていましたが、選択したカテゴリのバリエーション項目のみ表示するようにします。
登録されている商品バリエーションが多い場合、商品登録画面の表示スピードのパフォーマンスに影響を及ぼす場合がありましたが、これにより解消されます。

受注データCSVに「小計」項目を追加します

受注データのダウンロード用CSVで、「小計」項目を追加します。

2017年2月~3月

PICK UP

自由項目マッピング機能

データマッピングイメージ図

自由項目を、他のデータの自由項目として紐づけすることが可能な機能です。

例えば、会員データの自由項目を、受注データに関連付けすることができます。 従来は、会員データ内でしかその自由項目は使用できず、受注データなど会員データ以外に紐づけすることができませんでした。

「作成した自由項目を他のデータに紐づけしたい」というご要望をいただいており、これを標準機能としてリリースします。

活用例:
会員データの自由項目として「好きな色」があり、この項目を受注データに関連付けする。
ショップ内で、ユーザーAさんが会員情報の自由項目に「好きな色:緑色」と登録している場合、 ユーザーAさんが注文した受注データの自由項目にも「好きな色:緑色」という情報が関連付けされる。

2017年3月

PICK UP

店舗からの自動配信メールの配信方式に「HTML」を追加

自動配信HTML方式追加イメージ図

店舗から自動で送信するメールフォーマットの送信形式にHTML形式を追加します。
(例)入荷のお知らせや、出荷のお知らせのメールフォーマットなど

商品の写真や画像など、視覚的なメールによる訴求力の向上に役立ちます。

■該当メニュー
ショップ管理ツール > お店を作る > メールフォーマット登録・照会

ご注意事項

・機能名は仮名称となります。リリース時に名称が変わる可能性があります。
・何かしらの理由により、内容やリリース時期が一部変更になる場合がございます。
・使用している画像は全てイメージです。

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