ebisumart機能特集

ebisumartの機能を厳選してご紹介します

2017年9月11日(月)

会員タグ機能

会員タグ

サイト会員を好きな条件に応じてグルーピングできる機能です。Gmailのラベル機能のように、振り分けや目印的な要素でご活用いただけます。

さらに、会員タグ機能単体だけでなく、「会員タグが付与されている会員にのみメルマガを配信する」といったことや、「クーポン発行」、さらに「売上カスタムレポート」と掛け合わせてご利用いただくことで、会員の購買分析にもお役立ていただけます。

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2017年8月29日(火)

フリーランキング機能の使い方

フリーランキング

ebisumartのランキング機能には、デフォルトで「売れ筋ランキング」「おすすめランキング」「新着順設定」という3つの項目がありますが、「フリーランキング機能」を活用することにより、オリジナルの基軸でのランキングを作成することができます。

カテゴリごとの人気商品ランキングや、店舗スタッフのおすすめ商品をランキング形式で紹介するなど、使い道は自由自在です。

こういったランキング特集は、サイトのにぎやかさを演出するだけでなく、ユーザーの購買意欲アップが期待できます。

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2017年8月18日(金)

自由項目マッピング

自由項目マッピング

ユーザーウェブのカート精算画面に出力されている自由項目の内容を、ショップ管理ツールの受注データへ自動で反映させる機能です。

該当の自由項目のマスタに「コピー元項目」という項目が表示されます。
従来、ebisumartの標準機能では自由項目同士のデータを共有することができませんでしたが、自由項目のデータを他のデータの自由項目として共有できるようになりました。

これにより、既に店舗上で持っているデータを有効活用でき、サイトユーザーや管理者の手間軽減にお役立ていただけます。

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2017年6月22日(木)

時限設定ができるm:id

時限設定ができるm:id

バナーや画像、その他HTML上で表示可能な要素を、時限設定で表示切り替えができる「m:id」を追加しました。

ECサイト上でセール商品、おすすめ商品のPRや予約商品などの告知をする際、バナーを使って表示されているのをよく目にします。
かつ、「0時スタート!」など切り替え時間が決まっていることが多く、運用者様におかれましては、その時間にショップ管理ツール上で手動でテンプレートの切り替えを行っていただいていました。

そのような状況の中、「その時間に管理画面を開いていないといけないから大変…」というお声を伺うことも多く、そんなときにオススメしたいのがこのm:idを活用した方法です。

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2017年6月1日(木)

お気に入り商品リマインドメール機能

お気に入り商品リマインドメール

ユーザー(サイト会員)が「お気に入り商品」として登録した商品を、ユーザーに対してメールで通知する機能です。

Web接客が活発に行われる中、顧客との関係維持は非常に重要な役割を担っています。

リテンション施策の一つとして挙げられる当機能は、ユーザーが自ら「お気に入り商品」として登録した商品を再通知することによって、クリック率やその後の購入率が期待できます。

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2017年5月24日(水)

メールフォーマットHTML化

メールフォーマットHTML化

店舗から自動で送信するメールフォーマットの送信形式に「HTML形式」を追加しました。

例えば、注文受付時のお知らせメールや、出荷時のお知らせメールなど、従来のテキスト形式に加えHTML形式でも配信できるようになります。

商品の写真やバナー画像など、視覚的なメールによる訴求力の向上にお役立ていただけます。

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2017年1月18日(水)

タグマネージャー機能

タグマネージャー機能

googleアナリティクスやアフェリエイトなどのタグを追加したり削除する際に、管理画面上で一括登録できる機能です。

HTMLテンプレートの編集の必要がないので、広告担当者や運営者ご自身でタグの設置ができるようになります。

アクセス解析や広告配信やその他ツールで、タグをWebページに記述するサービスの種類が増えてきている中で、タグ運用の負荷を軽減するためにも是非ご活用ください。 詳細を見る

2016年12月21日(水)

サイト混雑時ユーザー整理

サイト混雑時ユーザー整理

サイト混雑時の訪問ユーザーを上限値以下に保つための機能です。
サイトへの訪問ユーザーが上限数に達した場合、訪問中のユーザーが離脱するまで、新規のユーザーはアクセスできないよう抑制します。

セールやキャンペーンによる突発的なアクセス集中などがあった場合、既にサイトに訪問しているユーザー以外のアクセスを制限することで、商品購入を最後まで問題なく行っていただくことができます。 訪問中のユーザーが離脱した場合、アクセスが制限されていたユーザーが訪問できるようになります。

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2016年11月23日(水)

アクセス制限

アクセス制限機能

事前に設定していた条件に応じて、ユーザーからのサイトアクセスを制限できる機能です。
例)1分間に同じIPから200アクセスあった場合、そのIPからのアクセスを禁止する。

従来は、翌日にならないと前日までのアクセス数が確認できず、不正アクセスに対しての対応の 初動が遅れてしまう傾向にありましたが、当機能をご利用いただくことにより、従来よりも 迅速にアクセス制限をかけられ、場合によっては月額費用の削減にもお役立ていただけます。

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2016年10月12日(水)

売上カスタムレポート

売上カスタムレポート

店舗売上データの「集計基軸」と、レポートに出力する「出力項目」を運営者ご自身でカスタムできる機能です。

データの集計軸と表示項目を好きなように組み合わせてレポートが出力できます。
自由に項目をカスタムできることによって、店舗ごとに多種多様な売上分析ができますので、よりスムーズなPDCAサイクルを 回すことが可能です。

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