メール確認一時関連

メール確認一時情報を変更したり、検索することができます。

リソース一覧

リソースURI 説明
メール確認一時情報

リソース属性

このリソースが持つ属性を以下に示します。本リソースについてのAPIを実行すると、以下の属性を取得、変更することができます。

(必須)が付いている項目は登録時に設定が必須です。
MAIL_VALIDATE_TEMP_ID
メールアドレス確認一時IDです。メールアドレス確認一時データを一意にする識別子です。
PC_MOBILE_KBN
端末区分です。1:PCで登録、3携帯で登録
SHORI_MODE
処理モードです。1:会員登録、2:注文処理、3:会員メールアドレス変更
MAIL
メールアドレスです。
VALIDATE_FLG
確認フラグです。1:確認済み
ACCESS_ID
アクセスIDです。
FREE_ITEM1~100
自由項目です。店舗によって用途は異なります。使用可能設定になっている自由項目のみにアクセスできます。
metadata
メールアドレス確認一時情報に紐づくメタデータのオブジェクトです。アプリで独自定義したキー、バリューを保持することができます。
メタデータはPOST /mail_validate, PUT /mail_validate/{mail_validate_temp_id}にて登録・更新できます。
一度に指定可能なメタデータ数は20となっております。20を超えた場合、登録・更新を行わずエラーを返します。
metadataに多量のデータを登録した場合、店舗の運用費の負担が増えることにつながりますので、不要なデータの登録が行われないようにお願いします。

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